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2012/05/23 (Wed) Michel Petrucciani

 MICHEL PETRUCCIANI   

久しぶりに♪♪  大好きなぺトルチアーニを♪♪^^
これはデビュー作 若干18歳でこの貫禄♪♪

この小気味の良い鍵盤捌きは どうですか!! 
聴いていると気分が高揚してきます♪♪♪

この人は 本当に天才ですね♪♪ 
素晴らしい ♪♪

ピアノの神様に愛されてる♪♪♪  

Michel Petrucciani
彼のオリジナル曲も入っていてそれも聴きごたえあり
作曲家としても素晴らしい♪♪♪
ドラムのアルド・ロマーノもぺトルチアーニと同じく
ものすごくいい演奏♪♪♪
Michel Petrucciani

(2003/08/26)

Michel Petrucciani



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生きていてくれたらどんなに素晴らしい演奏の数々を

披露してくれたでしょうか、、、、♪♪♪
まだまだ聴きたかったピアニストです。 ^^


あ!!
お墓はパリのペール・ラシェーズ墓地内の、ショパンの墓からほど近い場所だって
大好きなショパンのお墓にはいつか(希望)行くつもりだったの
それならまとめて行かなきゃ~~いつだ~~
 


 

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♪ミシェル・ペトルチアーニ | trackback(0) | comment(0) |


2012/05/13 (Sun) ♪ ラフォルジュルネ・オ・ジャポン ♪

 最高でした、ラフォルジュル・オ・ジャポン2012


今年は5月4日に朝から夜迄、6公演、、

当日1公演を買い足してみっちりと 7公演聴いてきました。^^♪♪♪

FSCN0917.jpg 

今回入手したのは、ポストカード、マトリョーシュカの中から出てきたショスタコーヴィチ 可愛い

もう一つは びっくりしました 何時の間に日本でのLFJ増えましたね^^

LFJ2012のマグカップ♪♪ コザックダンスをするロシアの作曲家♪♪♪♪



どれももちろん良かった♪
その中でも♪


♪パリ室内管弦楽団、指揮:ジョセフ・スベンセン

・プロコフィエフ:交響曲第1番二長調op.25『古典』
・ショスタコービッチ:ピアノ協奏曲第1番ハ短調op.35


前夜祭でもピアノ協奏曲1番は最終楽章を聴き、盛り上がりました。
同指揮者、同管弦楽団、ピアノのも同じく小曽根さんで♪
今日は全楽章を♪♪

小曽根さん最高でした。プロコフィエフも良かった♪♪ ♪

 

♪シンフォニア・ヴァルソヴィア  指揮:ジャン=ジャック・カントロフ

・チャイコフスキー:組曲第4番ト長調op.61『モーツアルティアーナ』
・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番嬰へ短調op.1
 ピアノ:アダム・ラムール

以前のラフォルジュルネでシンフォニア・ヴァルソヴィアは聴いていたので
絶対良いと思っていました。♪♪ 演奏がキレがあって大好き♪♪



しかもラフマニノフのピアノ協奏曲第1番は聴きたかった♪♪
ピアニストも良かった♪

来年もシンフォニア・ヴァルソヴィア指揮:ジャン=ジャック・カントロフ
は何かの曲で 是非聴きたい♪♪^^

そしてそして^^
今回もっとも良かったと思ったのは
4日のホールCの21:15から聴いた


山田和樹率いる横浜シンフォニエッタもう最高でした!!

・チャイコフスキー:弦楽六重奏曲op.70『フィレンツェの思い出』
・チャイコフスキー:弦楽セレナードハ長調op.48

指揮者のライブ感、オーケストラの音の強弱とかまとまり感が

超最高♪♪


この指揮者、あとで調べたら、
2009年ブザンソン国際指揮者コンクール 優勝

あの小澤さんの代役を務めた方ではないですか
(wp!!いい加減正確に!^^;ブザンソン国際音楽コンクールでの演奏を聴いた小澤さんの推薦で
今年サイトウ・キネン・オーケストラで指揮されます、、 )

また時間を作って色々ききたいな♪♪

来年のLFJはスペインとかの作曲家みたいですね~~~♪
待ち遠しい♪ ファリャとかモンポウとか聴いてみたい



 



☆CLASSICは止められない | trackback(0) | comment(2) |


2012/05/03 (Thu) ♪行ってきました^^  ラフォルジュルネ前夜祭に♪

 
 今年も始まりましたね♪ 熱狂の日♪ 

昨日、ラフォルジュルネ・オ・ジャポンの前夜祭に行ってきました。

今年のテーマは   サクル・リュス

「ロシアの祭典」を意味する、
20世紀のあらゆる音楽に変革をもたらすことになった

ストラヴィンスキーのバレエ音楽「春の祭典」にちなんでいます。
article_02_img_08.jpg 
左より リムスキー・コルサコフ、チャイコフスキー、ラフマニノフ   
                     ん?ムソルグスキー??
               ストラヴィンスキー、プロフィエフ、ショスタコーヴィチだそう♪♪ あれ合ってる??


毎回いいですよね~^^このイラストもイジー・ボトルバさん(イラストレーター)

プラハ生まれの方だそうです。
 friends_img_01.jpg 
これは?上に当てはめるどれどれ

左より リムスキー・コルサコフ、チャイコフスキー、ショスタコーヴィチ、ストラヴィンスキーラフマニノフ 
                    ムソルグスキー?
                                         
か、、、な♪♪ よくわからなくなってきた、、、けど かわいい、、、♪

演奏者と演奏者の間にLFJのディレクター、ルネ・マルタンさん

インタビューに答えていらしたのですが、


今回のLFJはかなりショスタコーヴィチの曲を取り入れていると。
仰っていました。 



ショスタコ 音楽の背景に戦争とか国の体制みたいなものが漂ってきて
どうも昔は苦手でした

しかし、日々人の気持ちは変わるものですね。^^
最近、テレビで耳にした交響曲5番 革命(であってる?)を聴き


なんて素晴らしいのだろうと、そこから聴くようになりました♪♪

初心者ですがショスタコーヴィチ

聴けば聴くほどいいなぁ ってうなってしまいます。

話戻り、前夜祭♪♪
プログラムの後半 特に良かったと思いました。

パリ室内管弦楽団と指揮ジョセフ・スベンセン(指揮)  
チャコフスキー 弦楽セレナード エレジー 第3楽章

ラストはやはりパリ室内管弦楽団と指揮ジョセフ・スベンセン(指揮)

ショスタコーヴィチ♪♪♪
ピアノ協奏曲第1番 最終楽章
日本が誇るジャズピアニスト小曽根真さんでした。♪♪

素晴らしかった。 


この曲は初めて聴きましたが、トランペットが入り、ジャズ要素が濃いので
小曽根さんは水を得た魚のうように演奏されていました。♪♪♪



そしてホールを出て ビックリ!!!!
なんと ディレクターのルネマルタンさんにばったり!!
一般ピープルのように何故か通路にいらっしゃった!?

カメラを友人にとっさに渡して(汗)

お願いしたら、気さくに握手して下さり、答えてくださいました。♪♪ 
ちょっと加工したらこんなに、、、、
お人柄の良いかんじ ルネ・マルタンさんです ♪♪

カメラは持って行くものですね♪♪♪

しかしサインしてもらい忘れた、、、、、次はペン持参♪♪♪
 

そして 明日は6公演聴きに行ってきます。♪♪♪
ショスタコにプロコフィエフにチャイコフスキーにラフマニノフ、ボロディン、、、♪♪

ロシアって素晴らしい♪♪ 楽しみ♪♪♪



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